豊胸手術をする時のメスを入れる場所って?

豊胸手術をする時のメスを入れる場所って?

一番ポピュラーな場所は…

様々な材質や形状のシリコンバッグを乳房に挿入することで、大きさも形も申し分ないバストにすることができる豊胸手術。世界中の女性の間で行われているので、美容整形の中でもメジャーですよね。乳房を切開してバッグを挿入するわけですが、その場所は色々です。日本の美容外科では腋の下から挿入する方法が一般的ですね。乳房に手術した跡が残らないですし、腋の傷も目立ちません。経験豊富な医師に手術してもらってくださいね。

乳輪から挿入する方法

日本よりも海外で行われる豊胸手術では、乳輪を切開する方法が取られることが多いんですよ。乳輪は色が濃いので、メスを入れた痕跡が目立たないというメリットがあるんです。経験豊富な医師にやってもらえば、ほとんど傷跡を残さないで済みます。乳輪の面積が小さいのであまり大きなシリコンバッグは入れられないようにも思えますが、200ccくらいのバッグなら簡単に挿入することができますよ。出血しているか確認しやすいのも特徴です。

乳房の下から挿入するのも

他の方法としては、乳房の下を切開してシリコンバッグを挿入する方法もあります。この方法は、バッグを近くから挿入するので、安全性が高いというメリットがあります。大きなサイズのシリコンバッグを挿入する場合にも適している方法なんですよ。乳房の下という部分は、普段は完全に乳房に隠れていますから、傷跡はかなり目立ちにくいのも特徴です。特に大きな乳房の人だと持ち上たりしない限りは傷跡が見えることはないでしょう。

クリトリス包茎の状態が長く続くことで、デリケートゾーンが不衛生になるリスクが生じるため、早い時期に信頼のおける専門医と話し合うことが大事です。